建設業界のお役立ち情報
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こんにちは!首都圏のエリア(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城)で、建設職人をサポートしている建設ユニオンです。
「特定技能」は人手不足が深刻な産業で外国人を受け入れる制度です。2018年に「特定技能」の在留資格が創設。翌年4月から、受け入れが開始されました。「技能実習制度」がありますが、日本の技術を学び、自国の発展につなげる制度で、趣旨が異なります。
特定技能には「1号」「2号」があり、1号の在留期間は、最長で通算5年。2号は在留期間に上限が無く、家族の帯同も認められています。建設業には「土木・建築・設備」の区分があります。
建設業は若い担い手不足、建築大工が減少している深刻な状況です。特定技能制度で、大工不足は解消するのか。芝浦工業大学の蟹澤教授が語ってくれました。
内容は機関紙『すくすく』400号(2025.3.1号)に掲載しています。
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